2016年2月7日日曜日

堆肥の発酵熱を利用して、種イモから芽を出させる

ぼくがかんがえたさいきょうの「堆肥の発酵熱を利用して、種イモから芽を出させるための堆肥のレシピ」。
剪定枝が簡単に手に入る状況ならコスト、手軽さ(うんこ使わんでいいんですよ)、発熱の安定度考慮してコレ最強じゃないかなー。私の場合簡単に剪定枝のチップが手に入りますのでw来年ためしますよー。

発酵熱を利用した、苗床用堆肥のレシピ(剪定枝のチップがメイン)
剪定枝のチップ(白い菌が付いてるものや、まだ青いものが発酵しやすい):四方コンパネの枠に満タン=1500kg
石灰窒素:最大20kgぐらい、剪定枝の状況を見ながら適量(CN比が低そうで発酵しやすそうなら少なく、CN比が高そうで発酵しにくそうなら多く)
砂糖や黒糖:一袋(なくてもよい)
水:適量

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